2010年12月10日

海野つなみダイレクト

こちらは、ネタバレは見たくないけどコメントは書きたいという方のための記事です。
別の記事にコメントしたいけどネタバレは見たくない、という方は、ここのコメント欄を使って下さいね。
posted by ウミノ at 12:45| Comment(30) | 海野つなみダイレクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
つなみ先生、こんばんは。
こちらのカテゴリーを作っていただき、ありがとうございます。。
私はネタバレが読みたくないというわけではないのですが、
如何せんコミックス派なので、すぐに感想を書くことができません。
なので、これからはこちらに。。(^_^;)

くまえもんは読みました〜♪
パワースポット。。。凄く興味はあります。
今年は伊勢神宮とか地元熱田神宮とか、
お宮関係に良く出かけました。何か力が授かってるかしら(笑)

めちゃめちゃ忙しそうですが、体調には充分お気を付けくださいね。

Posted by ピンク at 2010年12月11日 22:52
こんばんは。

この前、シュトーレンを初めて食べました!(市販のですけど)
デイジーラックで知って以来、数年越しの夢が実現。
おいしかった〜&お話を思い出して懐かしくなりました。
Posted by まりん at 2010年12月24日 17:58
「うめきた大仏」のとこに書くのはちょっと違うと思ったので、こちらに書きます。


先日の地震に伴う津波被害の発生により、「海野つなみ」というペンネームによって、つなみさんや作品が、変なとばっちりや非難を受けてしまうことを心配していました。
そしたら実際にそのような意見の持ち主が現れたようで、ちょっと悲しかったです。

なので、つなみさんの
「たとえ手を払われても、差し出していきたい」
という書き込みを読んで、とても素晴らしいと思いましたし、一ファンとして今後もますます応援して行きたいと思いました。
Posted by 仔山羊 at 2011年03月20日 15:53
【お仕事に関してご相談させてください!】


突然のご連絡にて失礼致します。
私コミックスマートの中川と申します。

弊社は日本のマンガ産業を盛り上げるため、
マンガ家の社会的地位向上を目的とし、
今年2月に立ちあげた会社でございます。


サービスの一環として、下記の提供を考えております。
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・プロマンガ家のエージェント事業
(プロスポーツ選手代理人のイメージです)
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(作品と作者に関する情報を集約し、ファンとコミュニケーションを取る場作り)
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※資料は下記にて
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マンガ家の皆様を全力でサポート出来ますよう、
まずはご意見を伺いたいと考えております。

近い将来、何かしらの形でお役立てますよう頑張りますので
2〜30分で構いませんのでお時間を頂けないでしょうか。


お忙しい中、大変恐縮ではございますが
ご返答頂けますと幸いです。

何卒、宜しくお願い致します!

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※恐れ入りますが下記URLよりダウンロードお願い致します
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▼弊社HP
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コミックスマート株式会社

ディレクター
中川 元太 <Genta Nakagawa>
――――――――――――――――――――――――――――――――
〒160-6127
東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27F
TEL:03-6863-5250   FAX:03-6863-5612
Mobile:080-3844-7729
Mail:g_nakagawa@comicsmart.co.jp
――――――――――――――――――――――――――――――――
※コミックスマート株式会社はJASDAQ上場の
株式会社セプテーニホールディングスの100%子会社です
http://www.septeni-holdings.co.jp/
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Posted by コミックスマート株式会社 中川元太 at 2013年05月20日 21:18
コミックスマート 中川様

どうもありがとうございます。
今現在、マネジメントは考えていないのと、マネジメントを頼むとしたら知り合いか、知り合いの紹介でになると思います。
申し訳ありません。
Posted by ウミノ at 2013年05月21日 08:32
海野つなみ様

お世話になります。

初めてご連絡をさせていただきます。
週刊ザテレビジョンの北川と申します。

週刊ザテレビジョンでは
NHKの朝の連続テレビ小説「あまちゃん」の特集を組んでおります。

その中で「あま絵フェスティバル」という企画を考えており、
ツイッターで「あまちゃん」の絵を掲載されています
海野様にイラストをお願いしたくご連絡させていただきました。

つきましては詳細を明記致しました企画書をお送りしたいと
思い、こちらにご連絡させていただきました。

大変恐縮ですが、、
上記の連絡先に一度メールを頂けますと幸いです。

お手数をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願い致します。

週刊ザテレビジョン編集部 北川
Posted by 週刊ザテレビジョン編集部 北川 at 2013年07月21日 21:24
北川様

ありがとうございます。
よろしくお願いします!
Posted by ウミノ at 2013年07月25日 10:44
先日、NHKのクローズアップ現代で、老後の恋愛(?)のような特集があり、
その中で、男性は女性に身の回りのことをしてもらうかわりに、
女性に住む家と生活するお金(年金)を与える・・・
みたいな内容があり、
契約結婚だ!と思ってみていました。
おチビの歯みがきや風呂の世話をしながらだったので、
違っていたらすみません・・・
Posted by 小里 at 2015年06月05日 15:30
こちらに書き込んでよいのかわからないのですが
お尻のコリにはテニスボールが効くと思います
寝転んで床との間に挟んでゴリゴリやるのです
検索すると色々やり方が出てくると思います
ご存知でしたらすいません
Posted by まなみ at 2016年07月16日 18:05
まなみさん

ありがとうございます。
うつぶせに寝て、お尻にルルドを乗せたりしていました。
テニスボール買ってみます!
Posted by ウミノ at 2016年07月16日 18:25
逃げ恥8巻、読みました。

私は百合ちゃんと風見さんのことは納得してみることができました。風見さんに少し回転銀河の天野兄弟の兄を感じました。

私的にはこの巻でみくりの進む道が開けたことが嬉しかったです。そして、改めてみくりはすごいなぁと感じました。人はお金を払うことによってそのものの価値を見出していると思うので、ただ働きをしたところでその価値を人に見出してもらうことは難しく…。でも、なかなか自分からお金の話はしにくいもので…。みくりが「ただ働きはしません」と宣言したことは、すごく意味があることだと思いました。大勢を前にしてなかなか言えることじゃありません!(生活もかかってますしね。のちに副理事長も理解してくださったのが嬉しかったー)

あと、平匡さんが結婚の契約内容に問題があるのでは…と自分で気づいてくれたのが嬉しかったです。

海野先生の作品の感想を話し合える友人がおらず、失礼を承知で感想を書かせていただきました。作品、毎回楽しみにしております。
寒い日が続きますので、お体ご自愛くださいませ。
Posted by ゆきんこゆっぴー at 2016年10月15日 21:06
1話を観て・・・ん?、2話で・・・あれ?、3話で・・・もしかして、と思いネットカフェで単行本読んできました。そして思いました、深見じゅんさんの悪女(わる)と同じ匂いだ!って。偶然か「石田ひかりさん」ヒロインのドラマでした。
男(じじいですが・・)の私が唯一買い揃えたコミックスでした。
ブログにはもうすぐ最終回とか・・もっと続けて欲しいです。
これから、応援しますので・・私たちを楽しませて下さい。
スマホになれなくて・・乱文失礼しました。
Posted by 逃げ恥じおもしろい at 2016年11月09日 18:57
はじめまして

ドラマきっかけで、原作に興味を持ち、おっちゃんなので恥ずかしかったですが、本屋で単行本を発売されいる分全巻を大人買いしてきました^^;

ドラマが進む前に原作を読みたくて、その日に一気に読破して心つかまれました。

それで、よんで感じた想いをお手紙にして送りたいのですが、単行本の最後のページにあるKissの逃げ恥係まで送れば、海野先生の手元へ届きますでしょうか。

問題なければ、そちらへ送らせていただきますので、教えていただけると幸いです。

まだ、9巻が発売されていないので、最後がどうなるのかわかりませんが、先にドラマで最終話をみて、9巻がでたらドラマとの違いなど比較しながら読むのを楽しみに待ってます^^
Posted by とだっち at 2016年12月15日 15:57
とだっちさん

単行本の住所宛に送っていただければ、お手紙届きます。
男性のお手紙は少ないので、ご感想嬉しいです。
ありがとうございます。
Posted by ウミノ at 2016年12月15日 18:11
早速のご対応ありがとうございます。
年末でバタバタしておりますので、少し時間がかかると思いますが、送らせていただきます^^
Posted by とだっち at 2016年12月15日 22:55
海野つなみさま
朝イチ出演おつかれさまでした!
その昔、杜子春を一緒にやった中島です。
今話題の逃げ恥の原作者だったことに最近気がつき(遅いっ!)いてもたってもいられず、昨晩から今朝にかけてお手紙を書きました。
どこに送ったらよいものか悩んだあげく、コミックの後ろに載っている講談社の「逃げるは恥係さん宛に投函しました。
ピンクの封筒にあさぎり夕先生のイラストを貼り付けた、摩訶不思議な封筒です。
ぜひともご本人に届きますように…☆

今後とも体にきをつけて、みんなをワクワクさせるお話を描いてくださいね。
Posted by 中島 真紀 at 2016年12月19日 13:10
わあ、お久しぶり! 元気?
見てくれてありがとう〜!
杜子春、懐かしい!(笑)
Posted by ウミノ at 2016年12月20日 08:51
はじめまして
話はここから始まります。元看護師で、その後、大学で心理学を専攻し卒業した妻が6月に本を出しました。この本出したら、お父さんてばれるよ。と言いながら
いつも仕事の遅い私ですが、11月末、家に帰ったら、妻と娘がドラマを見ていました。あのドラマ嫌いな妻が。娘がお父さんも見ると言って見始めました。状況は違うけど気になったので、その前をダイジェスト版で見た。当時33歳と27歳の私たちと似ている。それまでのいろいろな言葉が身に染みて、10話の「好きの搾取」「愛情の搾取」で打ちのめされました。ご飯も喉に通らない状況がそれからずっと。みんなにどこか具合悪いの?と。最終回、風呂の場面で妻がほんの一瞬、目頭を押さえたのがわかりました。昔の自分たちを思い出したのか。その後の人生のこと。この気持ちを誰かに伝えたく、これを書くにあたり、原作コミックを21日に買い、24日の最終巻も買って、ドラマと原作の違いや私たちの人生のことも織り交ぜ、感想を手紙で書きたいと思います。文書がへたくそで、時間がかかり、もしか長い文章になっても迷惑でなければよろしくお願いいたします。
Posted by 轟 英彦 at 2016年12月23日 00:36
轟様

ありがとうございます。
お手紙、読むのを楽しみにしています。
奥様と娘さんにも、よろしくお伝えください。
Posted by ウミノ at 2016年12月23日 08:58
海野様
忙しいのに、お返事ありがとうございます。
今日は遅くまで誰もいません。朝から洗濯、掃除、食事の用意とバタバタしてました。
妻と娘には今は内緒です。今から読みます。涙をした本当の理由とは。
      大阪府 高槻市 轟  
Posted by 轟 at 2016年12月23日 11:51
海野様
お忙しいのに、うれしいお返事ありがとうございます。頑張って書きます。今日は家族が夜遅くまでいないので、(それぞれの用事で)朝から洗濯・掃除・食事の用意とばたばたしていました。
手紙を書くのは妻には今、内緒です。涙した理由とは。今から本を読みます。
      大阪 高槻 轟
Posted by 轟 at 2016年12月23日 12:00
海野つなみさま

突然のご連絡、大変失礼いたします。
一般財団法人運輸調査局の松本と申します。

海野さまのインタビュー記事、日経MJ2017年1月1日付「『1人で生きる』を問う」について、お願いがございます。

大変厚かましいのですが、メールをいただけますと幸いに存じます。

お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
Posted by 松本 at 2017年02月08日 17:04
松本様

申し訳ありません、お仕事のことでしたら講談社Kiss編集チームにお問い合わせいただけたらと思います。
Posted by ウミノ at 2017年02月08日 17:16
海野つなみさま

お世話になっております。
このたびは、不躾なご連絡をしてしまいまして、
申し訳ございませんでした。

講談社さまに、確認いたしました。
お忙しいところ、ありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by 松本 at 2017年02月09日 13:36
海野つなみ先生、

私はカナダのブリティッシュコロンビア大学 大学院修士課程に在籍しているシャネズ・エルザと申します。大学院で日本の古典女流文学、とくに鎌倉時代の『とはずがたり』とその翻案作品を研究しております。
海野先生の『後宮』を研究資料の一つとして読みました。この作品の狙いや対象についてご質問させていただければと思います。作品として 『とはずがたり』を選ばれた理由。そして作品の意図。そしてどのような読者を対象に考えていらっしゃったかお伺いします。突然このような質問をして申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。


Posted by シャネズ・エルザ at 2017年04月20日 14:33
シャネズ・エルザ様

カナダからのコメント、どうもありがとうございます。

作品として『とはずがたり』を選んだのは、まず単純に、とても面白く、興味深かったからです。
特に、後深草院の複雑な気持ちを、私なりに解きほぐし、丁寧に描いてみたいと思いました。

読者は、古典にはなじみのない方が多いだろうなと思ったので、なるべくわかりやすく、現代のあれこれや豆知識なども入れて、興味を持ってもらえるように工夫しました。

この作品は、700年以上も前に実際に生きていた女性の体験をもとにしたものですが、今に生きる私たちと感情が重なるところも、またまったく違う価値観も書かれています。
私はこの作品を描き終えた時、まったく違う他人の一生を生きたような気持ちになりました。
読者のかたにも、一人の女性の人生を、歴史や風俗も絡めて一緒に体験してもらいたいと思って描きました。
意図といえばそんなところでしょうか。

もしよかったら、シャネズさんの『後宮』を読んだ感想も聞かせてくださいね。
Posted by ウミノ at 2017年04月20日 15:17
海野つなみ先生、

早速のメッセージ本当にありがとうございました。
先生のお返事を私の論文に引用してもよろしいでしょうか。
許可をいただければ大変嬉しく存じます。

Posted by シャネズ・エルザ at 2017年04月20日 15:46
シャネズ・エルザ様

はい。論文に引用しても構いません。
Posted by ウミノ at 2017年04月20日 20:41
ありがとうございました!
Posted by シャネズ・エルザ様 at 2017年04月25日 16:16
海野つなみ先生、

ありがとうございました!

Posted by シャネズ・エルザ at 2017年04月25日 16:18
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