現在発売中のKiss3号に、『小煌女』第5話が掲載中です。
今回は英国のクリスマス(スペインも?)とイライザの実家・ハートフォード侯爵家の話。誰にも言えないイライザの秘密が語られます。
ちなみに「メリークリスマス」というのはアメリカ英語で、イギリスでは「ハッピークリスマス」と言うのだそうですよ。サンタさんもファーザー・クリスマスと呼ぶそうです。
お茶会だの貴族だの、どこがSFやねんという感じの話が続いてますが、次回分でいよいよ1巻も終わりです。
次回第6話で物語は大きく動くことになります。ただいまペン入れ中です。頑張って描きますので、お楽しみに!
1巻は4月発売予定です。
ところで、デジキスは最新3話のみ読めるそうなので、次回更新2/10から、一番始めのくまえもん旅日記は見られなくなりますのでご注意下さいね!


いつもここのBlogを読んでKissの発売日を知ります(笑)
1巻は6話まで掲載なのですね。
単行本で纏めて読み返すと、また違った発見があったりするので楽しみです。
4月が待ち遠しい!!
なんだかとっても不思議な感じ。
サンタさんはクリスマスだけのお父さんって感じなのでしょうか(私の英語力は中学レベルまでなので、意味の受け取り方が間違ってたら恥ずかしいですけど・笑)。
1巻発売、待ち遠しいです!春までワクワクしながら待ってます(^ω^)
今年は息子たちが受験なので余計に春が待ち遠しい我が家(笑)
でも今日洗濯ものを取り込んだらくしゃみが。。Σ(゚Д゚)ガーン
もう花粉??(;つД`)